So-net無料ブログ作成
検索選択
通好み? ブログトップ
前の10件 | -

B.B.king "Black Blues Experience" [通好み?]

 正月に観損ねたBBKingがきわめて軽くですが気になっておりまして、
 

 

 そんなこの間の土曜日、小さいレコード屋さんの店頭とかによく判らんコンピレーションCDとかDVDとかありますよね。
 たまに海賊盤だったりするのでいろんな意味で要注意ではありますが、普段はそれほど気にもかけません。

 ただ、この日はちょっとその棚にあるBBKingのDVDに目が留まったんです。値段も1000円。酔ってたわけでもないんですが、勢いで買ってしまいました。

 まったく期待していなかったのですが、これがなかなかいい。

続きを読む


Hummingbird [通好み?]

 ブログも連休を頂いている間に(^_^;友人から長いこと待ち望んでいた情報が入ってきました。


 第二期と言われるジェフ・ベック・グループのメンバーが脱退後に結成したHummingbirdのCD化です!!!

続きを読む


ジョージ・リンチ [通好み?]

ジョージ・リンチさんは通好みかどうかわかりません。

でも今考えると、
LAメタルを聞いたのはこのヒトだけだった!

 

という自分自身の偏執狂ぶりを改めて感じさせられました。

続きを読む


リヴィング・カラー [通好み?]

 久々の”通好み”は、ハードロックを中心に幅広い音楽性を持った「ミクスチャー系」の火付け役?として一世を風靡したリヴィング・カラーです。

続きを読む


ジェフ・ポーカロ [通好み?]

 さて、今回はジェフ・ポーカロです。

 ジェフ・ポーカロといえば、TOTOのオリジナルメンバーですが、TOTO以外でもスティーリー・ダンやボズ・スギャッグスなど数多くのセッションでも名をはせました。

 

 

続きを読む


Hiram Bullock [通好み?]

今回はHiram Bullock(ハイラム・ブロック)。
アフリカアメリカ人のギタリスト。
ニューヨークを中心に活動していますが、もっともニューヨークが似合わない人だとも思います。

しかしながら、ジェフ・ベック、スティーヴィー・レイ・ヴォーン、スティーヴルカサーと並んでワタシ最も敬愛するギタリストの一人です。

続きを読む


Danny Gatton [通好み?]

前回のスティーヴ・モーズでちょっとカントリー系スイッチが入ってしまったようで・・。

いや、カントリー系のギタリストはバンジョーやスチールギターとかヴァイオリンにはさまれているせいか開放弦を多用したフレージングとか強力なピッキング(フィンガー併用も?)が特徴ですね。

トレブルの利いた幾分軽めのサウンドで開放弦を使うのはペダルスチールのようなベンドをするために必要なのでしょうか。でもそのデリケートなギターコントロールに似合わずスピーディーかつ力強いフレージングが魅力ですよね。

ということで今回は、ダニー・ガットン


「世界で最も偉大な無名ギタリスト」。

続きを読む


Steve Morse "High Tension Wires" [通好み?]

ASH-Eさんのエントリーで知りましたが、今年、あの伝説のハード・ロック・バンドのディープパープルがまた来日するそうです。

ディープ・パープルといえばリッチー・ブラックモア
ブラックモアは、ギターを始めた頃のアイドルでした。

初めて買ったギターもジェフ・ベックとリッチーにあやかってストラトキャスター。もちろん色は白。
(でも、ラージヘッドはなにかバランス的にいけてないというかやりすぎ感があったので、スモールヘッドにしました。)

はじめてハイウェイスターのギターソロの有名な一節を弾けたときは歓喜しましたねぇ。

それに、リッチー脱退後のギタリストといえば、トミー・ボーリン。悲運のギタリストといわれていますが、その腕は・・・

  と、このままそっちのエントリーになりそうですが、ちがうちがう。

 

 


現在、ディープ・パープルに在籍しているギタリストは、スティーヴ・モーズ

続きを読む


Wurlitzer 200A [通好み?]

えーっと。予想通りといいましょうか、以前書いたテキストなど使って旅行~購入記・薀蓄・機構の紹介・メンテとか・・・だらだら書いていたらずいぶんと長くなっちゃいました。

 ま、早い話が、LA旅行の際に日本円でいうと8万円くらいで往年の名機が売られていることに感動し買って帰ったは良いけど、メンテは意外と大変だった・・・でもサウンドには満足という内容です。

お時間ありましたらどうぞ。

 

写真下手だなぁワシ。 (T_T)

 

 

 

続きを読む


Richard Tee [通好み?]

当初のこの「通好み?」というマイカテゴリーの趣旨に反しているくらいメジャーな人ではありますが、 でも~。前回が、マックス・ミドルトン。
でもこうきたら、やっぱりティーを無視できません(なんでや)。

ワタシにとってリチャード・ティーといえば、初めて聞いたのがグローヴァーワシントンジュニアの"Just The Two of Us"邦題がクリスタル恋人達」。1980年の大ヒット曲です。これのエレピ(正確には電気ピアノといいたいです)を弾いているのがリチャード・ティーだったんですね。

この人の名前を意識したのは本当に最近で、ソロアルバムがCD再発されたころ(2002年くらい?)です。 

続きを読む


前の10件 | - 通好み? ブログトップ
メッセージを送る

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。